2000/10/05

御用達の品々:多頭飼いには向かないGoods

多頭飼いになって我が家から姿を消してしまったグッズも何点かあります。

デンタルコットンと巨大ガムは引張りっこなんかして、犬も人も興奮度抜群だったんですが さすがに3頭が奪い合い走りまわるのが目に見えましたので我が家の犬グッズから引退していただきました。

デンタルコットンはただ噛むだけでしたら 歯磨き代わりになっていいですが、興奮して振り回しはじめると一転して凶器となります。 犬自身が自分の足を痛めたり、反対側が人間に当たり青あざできたり...
知らないうちに糸を飲み込んでいるようで良くウンチの中に糸が見え隠れしてました。


コブのところを飲み込んで亡くなってしまった子もいるようです。じゅーぶん、注意しましょう。





何故Einにもっと小さいガムではなく、 写真の巨大ガムを与えていたかと言うと小さいガムだとすぐに飲み込んでしまい、 結果消化できずに吐き戻してしまうことが多々あり、ちょっとやそっとじゃ食べれないデッカイものししました。 食事の後にチョットだけあずけて、食べないうちに取り上げるように心がけていました。












ピーピー系のおもちゃはEinには たくさん与えましたが、どれもすぐに破って食べてしまいます。 人間が匂いを嗅いでもおいしそうな匂いがするからしょーがないかもしれませんが...
Steinのときは1つだけ、しかも遊び用ではなく、躾をするときに注意を引く道具として使いました。 左側についてお散歩の練習の時は必ず、私の左ポケットに入っていました。







100円ショップで買ったカエルを 試しに3頭に預けてみたら... すぐに足がなくなってしまいました。













この記事は1997年から2004年にプロバイダ統合によりホスティングサービスが終了するまでの間に公開していたホームページをblog形式にしてアーカイブ化したものです。
記事投稿の日付はだいたいなので、精度を欠きます。ご了承ください。